出会いなんて全て嘘ッパチさ
出会い系サイトを一回でも利用した事のある人間で、よっぽどの残念な人間でもない限り出会い系サイトの全てが嘘っぱちである事に気がつくのは簡単な事だろう。むしろ出会い系サイトがただの嘘っぱちまみれの砂上の楼閣であった方がまだ単純で都合がいい、なぜならば出会い系サイトでの出会い探しは面倒臭い事に実際に出会えて数回のデートを行うことできる可能性が残されているからなのだ、その他にもネットで拾ってきたであろうエロ画像を写メールで送信して『アナタのものも見てみたいです(*^_^*)』なんて恐ろし系ワードを送信してくるのだから侮れない、そして悲しい事に出会い経験の浅い奴の中にはソレを信じて自分のナニをアレして撮影→UPするバカな奴も存在するのだざまぁww
ネットの海は広大だは
そんなこんなで出会いを探していたハズなのに、いつのまにかエロ画像のトレジャーハンティングの方がメインになりつつあるのは出会い探しではよくある光景であるが、情報弱者達のなんとネットに無知な事だろうか一度でもネットの海を通じて第三者の手に渡った動画、静画、音声などその他諸々のデータは事実上回収は不可能であり、類似の画像が含まれるHDDを無差別に完全破壊するような技術でもない限りはこの世から消し去る事は不可能であるがソレでもまだ完全とは言えない、そして人々の心に刻まれた記憶は情報となって語り継がれ末代まで恥を晒すことになるだろう、これ以上の詳しい内容はケツ毛バーガーでGoogle先生にお伺いを立てるといいだろうきっとその真実に君は涙する。
ローンもあります出会えます
話の論点が盛大にズレてしまったワケだが出会い系サイトは基本的には嘘っぱちであるが、極稀に悪意をもった相手と出会う事も可能である、しかしソレにはもちろん恋愛的な要素は皆無でありあくまでもビジネスライクな内容として相手は思っているので、まぁそのなんだ浮かれる気持ちはわかるが少しは現実を理解した方がいいだろう、特に3回目くらいのデートで個展に行きたいなどと言い出したら危険信号がバチバチ言い出すので要注意、恐らくうまい具合に言いくるめられて価値もよくわからんドコかで聞いいたことのある名前(例えばシャガールだとかミュシャだとか比較的メジャーな名前)の画家のリトグラフをローンで買わされるハメになるだろう。